fifth power of K バイオグラフィー

バイオグラフィー
fifth power of K

fifth power of K [ フィフス・パワー・オブ・ケー]

涙腺破壊系ロックバンド。

90年代US&UKオルタナティブ・ロックをベースとし、日本語を大切にした、
シャープかつエモーショナルな音を鳴らす。
影響を受けたアーティストは、NIRVANA、FOO FIGHTERS、NINE INCH NAILS、TOOL、DEF TONES、PAPA ROACHなど。

高校時代、NYで音楽活動を開始した今仁(Vo,Gt)が、帰国後にムッチ(Dr)と出会い、前身となるバンドを結成。
後に荒井(Gt)、鷲頭(Ba)が加わり、2001年7月、fifth power of K 結成。
都内でのライブ活動と平行して、精力的な音源制作を行い、2002年6月までに4枚の自主制作音源を発表。2003年5月、1st『FIFTH POWER OF K』をリリース。2004年9月より、マンスリー企画『涙腺破壊ロボ』を開催。2005年5月、2ndアルバム『青の葬列』をリリース。
2005年10月、下北沢CLUB251にて自主企画『コケカキイキイ』開催。2005年12月、ギター荒井が脱退。
2006年1月、下北沢CLUB251にて自主企画『火の鳥』始動。

2006年7月火の鳥vol.3をもって、ムッチ、鷲頭が脱退。以降、サポートメンバーによる音源制作・ライブ活動に移行。
現在、自主イベント『浄化する音と声』を定期的に開催している。